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体内時計、真夜中の光はやっぱり禁物

 真夜中に光を浴びると眠れなくなるのは、細胞に組み込まれている体内時計が光の刺激でバラバラになり、機能停止に陥るのが原因であることを理化学研究所などの研究チームが突き止めた。

 この成果は、米科学誌「ネイチャー・セル・バイオロジー」(電子版)に22日掲載される。

 体内時計は人間などの動物に生まれつき備わっている。体を作る細胞はいろいろな「時計遺伝子」を備えていて、心拍や体温などを約24時間周期で調節する。このバランスが崩れると、不眠症などになることもある。

「体内時計、真夜中の光はやっぱり禁物」- Buzzurl [バザール] / ソーシャルブックマークより抜粋

私はこれなのかもしれない・・・。

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家庭の有毒なもの

あなたの知らない家庭の有毒な身のまわりの10品

  • ベッドのマットレス
  • パジャマ
  • 口紅
  • プラスチックのコップやペットボトル
  • カーペット
  • シャンプー
  • テフロン
  • アルミニウム
  • 銅パイプ
  • ビニールラップ

らばQ : あなたの知らない家庭の有毒な身のまわりの10品より

詳しくは参照先サイトの記事を見てください。

アルミ(アルミ鍋など)昔から言われていましたが、マットレスやパジャマ、ビニールラップなどもそうだったんですね。
まぁ、材質にもよりますが、日常生活で避けられないものもありますが、少しでも健康でありたいですね。

フクロウ病の悪循環

昼間は眠たいのに夜眠れない。

時間的な問題だろうか。
昼間は仕事をしているからだろうか。

休日でも平日ほど顕著ではないが、夕方になると眠い。
それは休日は昼前までねているからなのかもしれない。

とにかく「夜に眠くない」のと「夜に寝つきが悪い」。
その結果「昼間は眠い」という昼夜逆転現象が高校生時代くらいから始まり、20年近く経った今でも慢性的になっている。

歳をとる毎に顕著に現れてきているのではないかと思うようになっています。

夜眠れない辛さは、普通の人には理解してもらえず「寝ようと思えば寝れるはず」などと言われる始末です。

最近では、夜に眠れないことをフクロウ病と言われているようです。

このままではいけないのは解かっていますが、何か改善策があるのだろうか?

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管理者:あり~
会社は思っているよりも甘くない。
しかし、社会はそれ以上に厳しい。
ミスの無いように努め、ひたすら耐えろ。
そうすれば、少なくとも生活してゆける。

儲けるためには一生懸命働くしかない。
しかし、それ以上に儲けるためには、儲けるためのシステムが必要。
そのシステムに自分が組み込まれて常に働いてはいけない。


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